児童相談員が来訪

2018年12月30日

児童相談所の相談員が自宅へ娘の様子を見に来てくれました。
児童相談所の一時保護施設から戻ってきてからは、家出の素振りもなく楽しく生活しているので、その事を伝えて、後はみんなで学校での生活や放課後の事など話しました。
やはり、父娘だけで話すより話の内容が広がります。
いつもより、娘はおしゃべりで色々話していてちょっとビックリ。相談員さんが話しやすいんでしょうね。
親や先生以外の大人と接点があるのは良いことですよね。

あ、そう言えば、一時保護施設で借りていた上着を返すのを忘れました。
ちゃんと洗濯まではしていたのですが…
次に会うときは忘れないようにしよう。