ちょっと早い お盆の帰省

娘のお爺ちゃんの家へ早めの帰省をしました。
パパドンの両親は亡くなっているので、義理の父親の家です。お祖母さんも亡くなっているので寂しいですよね。と思っていたのですが。
出発前にして、「爺ちゃん家に行きたくない!」
出た、このセリフ。とうとう身内にも来たか。

確かにお爺ちゃん糖尿病だし足も良くはないからどこにも連れて行ってもらったことないので詰まらないんでしょうね。なぜか可愛がることもそんなないですし。なんででしょうね。目に入れても痛くないとよく聞きますがどうやらうちには当てはまらないようです。

今回もテレビを見て夕飯に外食してぐらいですね。猛暑でランチはお弁当ですし。
しかも、娘はお爺さんにビビっているらしくお小遣いをせびることもできずです。
「お小遣いあげてよと」自分の親なら言えるのですが流石に義理に父親には言えないしなぁ…

という訳で父娘共に冴えない帰省でした。
今後はお正月は必ず顔見せに行くとしても、それ以外は娘の意見を尊重しようと思います!